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未納保育料と相殺可能に=子ども手当で市長会決議(時事通信)

 全国市長会(会長・森民夫新潟県長岡市長)は27日の理事・評議員合同会議で、2010年度から導入される子ども手当に関する緊急決議を採択した。手当額と未納保育料などを自治体の判断で相殺できる措置の導入や、11年度以降は財源を全額国が負担することを求めた。 

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名護市長選 移設反対派の稲嶺氏が当確(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題を争点とする同県名護市長選は24日投票が行われ、移設反対を掲げた新人の元市教育長、稲嶺進氏(64)=民主、共産、社民、国民新、沖縄社大推薦=が、容認派の現職の島袋吉和氏(63)=公明支持=を破り初当選した。

 普天間飛行場を名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部へ移設する現行計画は事実上、困難となり、政府は新たな移設先の検討を急ぐ。だが、米国が計画変更に応じる見通しはなく、普天間飛行場の移設自体が白紙に戻る危険性が強まった。

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小沢氏、神妙会見…強気な姿勢一転(読売新聞)

 「私は、何も隠し立てすることはございません」。自らの資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件を巡って23日、東京地検特捜部の事情聴取を終えた民主党の小沢一郎幹事長(67)は記者会見で「知っている限りのことを申し述べました」と神妙な口調で事件への関与を否定した。

 「検察と全面的にきちんと対決していく」と述べ、強気の姿勢を強調した党大会から1週間。この日は報道陣の質問に声を荒らげることもなく、いつもの「剛腕」の顔は一切のぞかせなかった。

 この日午後8時15分、東京・千代田区のホテルの宴会場に姿を見せた小沢氏のスーツの胸には、議員バッジが輝いていた。300人以上の報道陣を前に着席した時には、「よしっ」と自分に言い聞かせるように声を出し、会場を見渡しながら、約4時間半に及んだ特捜部の事情聴取の内容について説明を始めた。両脇には、木下貴司、南裕史の両弁護士も同席した。

 「具体的な事務は担当の者が行ったので、実務的な点まで立ち入って関与したことはありません」。カメラのフラッシュを浴びながら、言葉を一つ一つ選ぶように語り、刑事責任を問われた場合については「そうならないため、きょうは事情の説明をしたわけです」と苦笑いさえ浮かべた。

 唯一、「不正なお金は一切受け取っていない」と言い切ったのは、中堅ゼネコン「水谷建設」から資金提供があったかと尋ねられた時。これまで特捜部の聴取の要請に応じなかった点を追及されても、「問題点が整理されてからの方がいいだろうと思い、結果として、きょうになったんです」とかわし、いつものように報道陣に強い口調で言い返すこともなかった。

 ただ、事情聴取で黙秘権を告げられたかどうか質問されると、一瞬戸惑う場面も。右脇の南弁護士に確認した後、「私に対する告発があったということで、『被告発人』として説明を伺うという話でした」「黙秘をする権利もあるという話も伺いましたが、一切黙秘権は行使していません」と語り、調書を作成したかという質問に「2通署名しました」と述べて、おしぼりで顔をぬぐった。

 会見が終わったのは午後8時37分。小沢氏は「ありがとうございました」と報道陣に軽く一礼して足早に会場を後にすると、ワゴン車で行きつけの世田谷区内の居酒屋に向かい、関係者数人と2時間ほど食事を共にした。

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毎日新聞社員を現行犯逮捕=羽田空港で暴行容疑-警視庁(時事通信)

 羽田空港で保安検査員を殴ったとして、警視庁東京空港署は25日、暴行容疑で、埼玉県新座市野火止、毎日新聞社社員鈴木秀明容疑者(53)を現行犯逮捕した。
 同署によると、容疑を認め、「飛行機に乗り遅れたので保安区域に入りたかった」と話している。
 逮捕容疑は同日午後5時25分ごろ、羽田空港第2ターミナル2階出発ロビーの保安区域で、検査員の男性(26)の顔を平手で1回殴った疑い。
 同署によると、飛行機の搭乗時間が過ぎ、入場を断られたのに搭乗ゲートがある同区域に侵入。検査員や駆け付けた同署員が注意し、交番への同行を求めたところ、暴行したという。
 毎日新聞社によると、同容疑者は1974年に入社。制作技術局に勤務しているという。
 同社社長室広報担当の話 社員が逮捕されたことは誠に遺憾。事実関係を確認の上、厳正に対処する。 

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